ヒダカ高圧洗浄機【HK-1890】の実力-ヒダカ高圧洗浄機で損をしない買い方…お勧めの情報はコチラ♪

ヒダカ高圧洗浄機【HK-1890】の実力

ヒダカ【HK-1890】は、今までにない水圧を実現した高圧洗浄機です。

その実力はいかがなるものか?

値段とデザインから、他機種と比較してみたいと思います。


■値段

高圧洗浄機は、ヒダカ以外でもケルヒャー、アイリスオーヤマ、リョービ、日立などといったメーカーから販売されています。

値段を他メーカーの高圧洗浄機と相対的に比較した場合、ヒダカ【HK-1890】は決して安くはありません。

でも、性能や使い勝手と一緒にとらえてみるとどうでしょう。

ヒダカ【HK-1890】のモーターは業務用モーターを搭載しています。

ですので水圧は、国内最大級のパワーを誇っていて、常用吐出圧力9.0MPa。

しかも、静かで、耐久性も抜群です。

値段は税抜きで19,800円します。

一方、同等のパワーを持ってるモデルを探すと、そう多くはありません。

基本的には、どこも家庭用モーターを搭載してるからです。

ですのでパワーや静粛性に関しては、2歩も3歩も劣っているといえます。

ざっと見渡して同等の高圧洗浄機といえば、ケルヒャーのモデルK2900になります。

その値段は25,926円。

その差は歴然……6千円も違ってくるんですね。

車で例えると、クラウンとベンツといった感じでしょうか。

ただ、車の場合は乗って出かけ、みんなから見られるので、“見栄を張る”意味もあるでしょうが、高圧洗浄機を使うのは、ほぼおうち。

あまり意味がないかもしれませんね。


■デザイン

高圧洗浄機で有名なケルヒャーのデザインは、やはりドイツっぽいデザインをしています。

なんか、仕事の出来る仕事人が持っていそうな雰囲気をしています。

チョッと角ばっていて、それでいて洗練されていますね。

釣り具で有名なリョービは、なんかゴテゴテした感じで、何となく男の人が持つ道具って感じです。

アイリスオーヤマは、ちょっとおもちゃっぽい雰囲気を持っています。

日立の高圧洗浄機は、色がマリンブルーなので、なんだか農具といった感じがします。

一方、ヒダカの高圧洗浄機、【HK-1890】のデザインは、丸っこいデザインでゴツゴツしてません。

なんとも可愛らしい形状をしています。

色は黄色と黒のツートンカラー。

機械の黄色と聞いて、皆さんはどんなイメージを持ちますか?

私は、工事現場の「安全」が頭に浮かびます(笑)

ただ、デザインの好みは人それぞれです。

デザインにこだわる人もいれば、こだわらない人もいます。

でも、【HK-1890】はそんなに好き嫌いが出るようなデザインではないので、日本的とも言えるのではないでしょうか。


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